[Most contents are written in Japanese Language] [Always under construction]

[Top]

特殊な文字を入れてみよう!


[前] 特殊文字入力器

はじめに

[Table of Contents]

はじめのはじめに

普通に、ページ書いてる最中に、ときどき、ちょっと入力しにくい文字を入れたいときって、 あるじゃないですか。たとえば「カフェ」。 やっぱ "cafe" じゃなくて、もっとフランス語ぽく "café" と入力したいときって、 あるじゃないですか。それとかインドのヒンドゥー教のクリシュナ神の御名を アルファベットで入力するとき。これも "Krishna" じゃなくて "Kṛṣṇa" と入力したいときもある‥んですよ私は(^_^; それとかチベット語の「ポワ」を "འཕོ་བ་" とか。 (注意: これらの文字は、私が普段使っている環境ではすべて表示できてますけど。 表示できない環境でこのページをご覧の方、すみません。WindowsだとたぶんXPはダメでしょうけど、 Windows8.1 だとOKのはずです。MacOS X とか iOS では問題ないはずです。)

 このような、"é" のような文字をどうやって入れるかといえば。 "é" の場合だと、 é と 入力すると、これをブラウザが "é" と表示してくれたりします (くどいようですけど、使っているPCのシステムやブラウザが対応している場合)。

 でも é みたいな文字、 入力が面倒くさいんですよね。そこで。 そういう、ちょっと入力が面倒くさい文字。それを簡単にパッと入れることが できたらなー。なんてことを考えながら、チョイチョイ作ってみたのがこのページです。 ここで表示した文字を、必要に応じてコピペして使ってください。

[Table of Contents]

注意事項

ナーガリーで、たとえば " न्त " を出したいとき。そのときは "न त" では勿論ダメです。 ヴィラーマ(「母音なし」記号)を入れて न्तと しましょう。 同様に " श्री " もイケます。

 このページのように é の形式で 文字を表示すると、すごく いろいろな文字が表示できていいんですけど。ただしそれは、 そのページを見るユーザが使っているPCやブラウザが、いろんな文字に対応しているときだけです。 PCとかブラウザによって、見える文字と見えない文字が存在していますので、これら文字の使用の際には 「ひょっとして、この文字を表示できない人もいるかも‥」ということを忘れないようにしてください。

 それと。どうでもいいことですけど。このページ、たぶんPCじゃないと全然うれしくないと思います。