問題
以下の 10 個の術語について、それぞれ説明しなさい。
- 極成説真珠の頸飾 // siddhāntamuktāvalī (149)
- 句義法綱要 // padārthadharmasaṃgraha (148)
- 小部経典 // khuddakanikāya (62)
- 大乗成業論 (182)
- 思択叙述 // tarkabhāṣā (160)
- ダーラナー・シャーストラ // dhāraṇāśāstra (118)
- イーシャーヴァスヤ・ウパニシャッド // īśāvasya-upaniṣad (63)
- ブラフマ経 // brahmasūtra (161)
- ヴィディヴィヴェーカ // vidhiviveka (105)
- 大乗二十頌論 (138)
なお答であるが、各術語につけられている数字が
金倉円照『インド哲学史』, 平楽寺書店, 1962 (19th impression, 1986)
において、その術語について述べられている
ページ番号になっている。
よって解答が必要な場合は各自調査すること。
なおこのページは Reload するたび問題が変わります。
# じつは入試の想定問題集としても使えたりして:-)
TA